Top >  二重まぶたとは >  二重まぶたとは

スポンサードリンク

二重まぶたとは

よく目が一重だとか、二重だとかという言い方をしますが、いったい一重まぶたと二重まぶたにどういった違いがあるのでしょうか。
簡単にいってしまえば、くびれのある目と、くびれのない目ということになりますが、もう少し突っ込んだ言い方をしますと、二重まぶたの人は、眼瞼挙筋というまぶたを持ち上げる部分の筋肉が上で分岐していて、その分岐しているところのひとつが瞼板につながり、もうひとつが眼輪筋を通って、皮膚とつながっているのだといわれています。
したがって、目を開けると、全体が持ち上げれて、二重まぶたになるわけです。
しかし、一重まぶたの場合ですと、眼輪筋を通って、皮膚とつながっているところがないので、瞼板だけが持ち上がりますので、皮膚が垂れた状態になるのです。
そして、この二重まぶたというのも、よく見てみますと、数種類の二重まぶたがあることに気がつくことでしょう。

スポンサードリンク

トップページ  |  次の記事 二重まぶたの種類とは  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://biodr.net/mt2/mt-tb.cgi/5519

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「二重まぶた ~憧れの二重まぶたになるために~」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。